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本日(11月20日)朗報が飛び込みました。 あの名作(こう云う表現はこそばゆいものですが)「ALWAYS 三丁目の夕日」感動のエンディングから4ヵ月後、昭和34年4月から物語が始まる(らしい)待望の続編「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の製作&公開が正式発表されました。 画像をクリックすると拡大表示されます “ブンガク”茶川とヒロミはどうなるのか、“鈴木オート一家”と六ちゃん、キンばあさんや“アクマ先生”、おまわりさん、電気屋さんはどうしているやら・・・気になる事だらけな三丁目の住人達。 山崎監督をはじめ“執念の人”阿部エグゼクティブプロデューサーなど前作スタッフが再び結集。音楽担当、佐藤直紀氏の新たな名曲にも期待。 キャストも日本アカデミー賞をほぼ独占した前作の素晴らしいメンバー、吉岡秀隆さん、小雪さん、堤真一さん、薬師丸ひろ子さん、そして堀北真希さんなどそのまま出演。 今のところ例の子役二人の出演は不明ですが、是非とも、成長期真っ只中ではありますが、彼等とまた会えるよう願いたいものです。 「昭和34年、日本の空は広かった」 イメージ画像にある、無粋な首都高が遮らない日本橋、銀座のシンボルのひとつだった白木屋デパートのある夕日、きっと綺麗だったでしょう。 その他の話題はインデックス・ページへ |
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日本橋
日本橋地域の街づくりの事で前に小泉首相と石原都知事の談話がニュースで流れた事がありますね。このエリア内に僕の事務所があるので他人事では無いのですが、ニュースを見てちょっと論点がずれている・・・違和感を感じました記憶があります。 ...続きを見る |
Designcafe annex T-g... 2007/05/14 10:07 |
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