メトロポリスの片隅で

アクセスカウンタ

zoom RSS LeMans 1984「ポルシェ 956 NewMan #7」Spark Model 1/43

<<   作成日時 : 2008/01/20 00:07   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0



誰にでも想像つく前回予告どおり、“タカキュー・ポルシェ”コンプリートを飾る1984年ルマン24時間レース優勝車、Henri Pescarolo/Klaus Ludwig組、
Porsche 956 #7 Winner LM 1984」Spark Model 1/43。

もちろん優勝車なので、こちらはスパークのレギュラー・モデル。



4台勢揃い。
右手前から、
「956 NewMan #7 LM1984」「956 NewMan #7 LM1985」「956 Taka-Q #7 LM1986」「962C Taka-Q #7 LM1987」。

後姿は皆同じに見える?
ふふふふふ・・・そりゃそうだ (-。-)y-゜゜゜



向かって左から、
「956 NewMan #7 LM1984」「956 NewMan #7 LM1985」「956 Taka-Q #7 LM1986」「962C Taka-Q #7 LM1987」。

黄色の濃さと言うか、色見が各車違いますねぇ・・・。
実車はどうなんでしょう?



前列左「956 NewMan #7 LM1984」、右「956 NewMan #7 LM1985」。
後列左「962C Taka-Q #7 LM1987」、右「956 Taka-Q #7 LM1986」。

これが一番分かりやすい画像ですね (^_^;)
誠にささやかですが、達成感ありま〜す。



燃費規制のルール改定に抗議したワークス・ポルシェは、なんと1984年ルマン24時間レース不参加。
それでも、プライベーター956が大挙14台参加しました。



そんな中、予選1位だったランチアLC2/84をものともせず優勝したのが、ヨーストレーシングの「956 NewMan #7」。



エンジンは、620馬力以上を発揮した、水平対向6気筒・DOHC・2.65L・ツインターボの「935/82型」。
最早、当ブログお馴染みのパワーユニット。



ドライバーの一人はイクスと並ぶ“Mr.ルマン”、髭がトレードマークのアンリ・ペスカローロおじさん (^^♪
現在もコンストラクター&オーナーとして、自らの名前を冠したマシンでルマン挑戦(2007年は3位入賞!)続けてます。

とりあえず、スパークの956/962C地獄に区切りつけられそう (^^ゞ





その他の話題はインデックス・ページへ


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文
LeMans 1984「ポルシェ 956 NewMan #7」Spark Model 1/43 メトロポリスの片隅で/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる