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zoom RSS 「DINO 246 GT Type-E 1971」EIDOLON 1/43

<<   作成日時 : 2012/07/07 20:42   >>

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記憶は忘却の彼方に・・・2010年暮れから翌春に渡り「年末年始フェラーリ祭り」と称したベタ企画やりました。
今回は、フェラーリと密接な関係にあるピニンファリーナ社の、故セルジオ・ピニンファリーナ名誉会長追悼の意を込めた続編です。



お馴染みのアイドロン/メイクアップ製フェラーリ“赤箱”。
シンプルなデザインだけど、見るからに品質に対する信頼を感じさせる風格が滲む・・・贔屓目ですね (^^ゞ

下段画像は台座プレートのクローズアップですが、商品的付加価値は理解出来るとして、後述する理由から、このクルマに「フェラーリ」エンブレムを大書することが良識として相応しいか否か、いささか疑問です。




1/43スケールにして実車と見紛う端正な作りと存在感は、価格相応云々を超えて感動的ですらあります。
ウィンドウ周囲のモールの切れ味鋭い表現なんて、ちょっと他では見られませんよ。
少なくとも、その決して安価ではないプライス・タグの正当性を疑う余地は無いでしょう。
私ごときが御託を並べるより、以下、アイドロン/メイクアップさんの製品説明をどうぞ。


今夏(2010年)より発売を開始致しましたディーノ246GT(Eタイプ)に、新たに加わるカンパニョーロ・ホイール仕様のディーノ246GT(Eタイプ)です。

カンパニョーロ社は高品質な競技用自転車のホイールを生産することで知られる歴史の古いイタリアの会社です。初開催から既に100年以上の歴史を誇るイタリアのジーロデイタリアやフランスのツールドフランスなどのグランツールを筆頭に様々なクラッシックレースでその名声を高めて来ました。

そのカンパニョーロ社が一時期、自動車用ホイールの生産を行った時期がありました。
しかもそのホイールは自動車用ホイールとしては高価なマグネシウムを主材料にした軽量なレース用ホイールに特化したもので、生産時期も60年代から80年代にかけての僅かな期間だけでした。
後にカンパニョーロ社の自動車用ホイール部門はテクノマグネシオ(TecnoMagnesio)へと社名を変更し、2000年にはMiM社に買収され現在に至ります。
カンパニョーロ社は現在では再びロードバイク(自転車)用ホイールのみを生産しており、カーボン製リムのホイールやTT用エアロホイールなどを手掛けております。

フェラーリはディーノ246GTの販売に於いて、カンパニョーロ製ホイールをオプションとして用意しており、本製品はそのカンパニョーロ製ホイールを履いたタイプとしてモデル化致しました。
そんなレーシーなカンパニョーロ・ホイールに合わせられるタイヤは、サイドウォールにレターが入った専用のワイドタイヤに変更し、更にマフラーエンドにはイタリアのマフラー・メーカー“ANSA”ロゴを奢るなど、随所にアップデートを施しております。

尚、本製品のボディカラーは現代色のレッド(ロッソコルサ)で再現致しました。




カンパニョーロ・ホイール&レター入りミシュラン・タイヤ、そしてアンサ製マフラーの3点セットをクローズアップ。
精巧さが伝われば幸いです。

下側は、対米輸出仕様「ディーノ 246GT」用アンサ製マフラーの実物画像。これは、補修用パーツ単品状態です。
70年代当時、アンサはスポーツカー好き憧れのマフラーのひとつで、昔乗っていた「フェアレディZ-T」にも一時期装着していましたが、黒く結晶塗装された“太鼓”と、低く乾いた音色のエキゾーストを今でも憶えてます。
ディーノの奏でる音色は・・・実際に聞いたことありません ┐(´∇`)┌


12気筒以外はフェラーリに非ず
ゆえにエンツォは、6気筒エンジンを搭載するディーノにフェラーリの名を与えなかった


カビが生えた伝説の真相は藪の中ですが、フェラーリのエンブレムが皆無なディーノを目の当たりにすれば、実に説得力溢れる呪文に聞こえます。

フィアットが支配力を強め経営が安定する70年代以前、エンツォ王権下のフェラーリで生産されるストラダーレ(市販車)の存在とは、規模の拡大や従業員の賃金を賄う為の手段で無く、レース資金を稼ぐ役割が第一義でした。
レースでの名声を背景に、ヨーロッパやアメリカのセレブリティに愛用される商品力を高めたのは、間違いなくピニンファリーナの美しいボディデザインと、高級な12気筒エンジンのメカニズムであり、第二次大戦後生まれの“新興”自動車メーカーは、奇跡的に破格の地位を手に入れることに成功したのです。
つまり、富裕層相手の効率良い商売を継続するには、より大衆車に近い印象を与える6気筒や8気筒(それでもマルチシリンダー!)エンジンの搭載と量産化は、自らクオリティを下げる呪縛にあったと想像出来ます。

フェラーリ・エンブレムを付けないディーノの誕生は、まずエンジン在りき。
車名の由来となった、エンツォの長男アルフレード(愛称アルフレディーノ、またはディーノ)は筋ジストロフィーにより24歳の若さで亡くなりますが、有能なエンジニアだった彼が天才技師ヴィットリア・ヤーノと共に開発したF2用1.5L・V6「Tipo 156」エンジンをベースに、1967年、フェラーリは新たにF2用1.6L・V6「Tipo 166」を作りますが、新設された「年産500基以上の量産」規定をクリアする必要に迫られます。
当時、すべて12気筒のフェラーリ市販車は、フル稼働でも年産700台強が限界・・・自社生産する余力など無いフェラーリはフィアットに生産委託し、その販売力を利用すべく、ピニンファリーナがデザインした流麗な「フィアット・ディーノ・スパイダー/クーペ(ベルトーネのデザイン)」で目的を達成しました。

エンジン生産数の足枷さえ消えれば、自社モデル開発が自然の流れ。
フェラーリの名を冠しない、フェラーリ初の6気筒ストラダーレ「ディーノ 206GT」が1968年販売開始されました。
コンペティション前提に作られた、アルミブロックの2L・V6・DOHC(12V)「Tipo 135b」エンジンは180馬力を発生。
入念に手叩きされるスカリエッティ製アルミボディは、もちろんピニンファリーナのデザインによる「作品」です。
上記から量産は不可能であり、生産台数は150台に留まりました。

そして、1969年にフェラーリ株の1/2を取得したフィアット主導で、ディーノ生産体制の近代化が図られます。
F2のホモロゲーションから解放されたエンジンは、生産性・信頼性・自由度の高い鋳鉄ブロックに変更され、即、商売敵の「ポルシェ 911」対策で2.4Lまで拡大。「Tipo 135CS」に呼称変更されたエンジンの最高出力は195馬力まで高められ、17.85kgmから23.0kgmへ厚みを増したトルクは市街地での柔軟性に貢献したそうです。
また、ボディも一般的な鉄のプレス加工パネルとなり、量産性と品質が飛躍的に向上しました。
同時に、「206GT」オリジナルデザインを崩さず居住性と燃料タンク容量を改善する為、全長(+85mm)・全高(+20mm)・ホイールベース(+60mm)の拡大が行われた結果、「Tipo-L」と呼ばれるモデルへ進化しました。

更に「Tipo-L」は「Tipo-M」にマイナーチェンジを続け、今回のモデルでもある最終型「Tipo-E」に発展します。
「Tipo-E」の外観的識別点は、改められたワイパー作動方式(中央停止型から平行作動型へ)が最大の特徴ですが、手元資料には1972年後半以降「後期型」の記述があり、本モデル名にある「1971」と齟齬が・・・ (^_^;)
あと、トピックスとして、対米輸出を意識したタルガトップ・モデル「246GTS」がヴァリエーション追加されました。
エンジンその他の動力性能に関しては、特筆すべき変化は無かったようです。

6年に及ぶ「ディーノ 206/246GT」の生産は4千台に達する成功を収め、フェラーリ未曾有の量産を記録しました。


左はフェラーリの“跳ね馬”エンブレム、右がディーノ専用エンブレム。共に実物画像。
縦長と横長、まったく違いますね。
206/246GTオーナーの中には、わざわざ板金加工してフェラーリ・エンブレムに附け変える愚か者も居るそうです。

今でもモダンに見えるデザインのエンブレムは、アルフレード本人のサインを図案化したと云われます。



同じオプション仕様の内装色「タン」モデルと悩みましたが、2台購入する財力は無し (T_T)
熟考した結果、表面積が広いベルリネッタの「ロッソ・コルサ」に、白っぽいタン・カラーではバランスに問題が・・・?
薄味になることを案じた私は、濃い目の内装色「ブラウン」モデルを選択した次第です。
実車だったら間違い無く「タン」選びますけど、あくまで個人趣味の話。

私のような変人のツボをピンポイントに突く、魅力的なオプション装備モデルまでヴァリエーション展開してくれるアイドロン/メイクアップさんに頭が上がりません m( _ _ )m

DINO 246 GT Type-E 1971 with Campagnolo wheels
Rosso Corsa - Brown color seats
1/43 EIDOLON/MAKE UP EM112M






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コメント(13件)

内 容 ニックネーム/日時
おはようございます(^ ^)
EIDOLONのDINO良いですね〜。
カッコ良い!!
実写のエンブレム(黄色地に青文字)も
芸術的なカッコ良さ。
車のカッコ可愛いデザインと相まって、惹かれます。
最近のEIDOLONさんの521T等々は、ストライクゾーンに
入ってますか?
個人的にはどうもピンとこないんですが、
moonwalkerさんのご意見聞ければ幸いです。
kenken
URL
2012/07/08 06:02
こんにちは、kenkenさん。

量産品ハンドメイド・ミニカーの中で、アイドロン/メイクアップ製品は最新のモノほど品質に一層磨き掛けてるなぁ、と率直に思いますが、商品化のセレクトが私にハマルか否かはまったく別ですね。
コレクションの継続と整合性から、今のところVISIONシリーズには手を出していませんし、未購入で悩ましく感じるのは「599 XX Evo.」と「アベンタドール LP700-4」位です。

残念ながら「EIDOLONさんの521T」に心当たり無いんですが、フェラーリに限っての競合商品ならば、今だ心情的にBBR製品は強く惹かれます。
つまり、自分好みの商品以外の製品全般には特別関心ありませんし、今月もまた懐具合に変化無いことに安心したりします (^^ゞ

支離滅裂ですいません。
moonwalker
2012/07/08 14:51
moonwalkerさん、こんばんは。
EIDOLON/MakeUpの製品て改めて凄いですね!
moonwalkerさんの写真にうっとりです。
今はとても手を出せませんが、【選択と集中】を心掛けて、いつかはこういう良いモノを手に入れてニヤニヤしたいですね。
ねじまき鳥
2012/07/10 22:22
こんばんは、ねじまき鳥さん。

価格に対する踏ん切りさえつけば、買って後悔しないと思います。
ただ、デフォルメの好みから、他社ハンドメイド・レジンキャスト製品と迷うモデルがあるのも事実 (^^ゞ
素晴らしいご縁がありますように。
moonwalker
2012/07/11 19:20
moonwalkerさん、こんばんは。
自分にとっての初アイドロン/メイクアップ製フェラーリが、フェラーリという名前の付かないこのディーノでした(ノーマルホイールの朱赤)。このデザインはやはり素晴らしいなと感じましたし、アイドロンのモデルの出来の良さにも初めて触れることができました。先にカウンタックLP400Sを購入したのですが、何かラインが微妙にイメージと異なり、エッジが立ち過ぎている印象でしたので、自分にとってはこのディーノによって高級レジンの泥濘にはまったのかもしれませんね(^^;
しかし、こちらはアンサ製マフラーのエンブレムまで再現していたとは驚き! 小さっ(笑)
ところで、フェラーリ・エンブレムを付けずに、息子の名前のエンブレムを付けたことは、エンツォの息子に対する愛情の深さ故と思いたいです。車名ではなく、メーカー名に位置する一段高いところにというのが粋だと感じます。

最近のフェラーリには興味が湧きませんが、ランボの「アベンタドール LP700-4」良いですよ(^^) ただ、塗装がつやつやだとこのサイズのモデルではデザインの妙を感じられず、微妙なエッジとボディラインの連続性の魅力を堪能するにはマットカラーの方がお薦めです。自分は特に青系が意外に似合うと思いました。
テルタイン
2012/07/12 23:01
こんばんは、テルタインさん。

フェラーリの中に埋没する一車種で無く、個として独立対等なブランド「ディーノ」を認めたと解釈したいです。
いかにメイクアップ製品とは云え、個別にこれはちょっとと感じるモノもありますね・・・(^^ゞ
moonwalker
2012/07/13 20:28
こんにちは、ひろさん。
ご無沙汰してます。
私信のようなコメントを頂きましたが、公開する内容なのか判断に悩みました。
非公開にします。

人は誰でも問題を抱え生きていると思います。
他人と自分を比較することは、一時の気休めに過ぎません。
あなたにも私にも、必ず明日があります。

最近、私は意図的に他人への助言を慎むよう心掛けています。
それは、無責任な行為と考えるようになったからです。
なので、気の利いた事は書けませんが、今に不満があるなら、今以上の努力をしてください。
お互い、人生への文句は、この世を去る瞬間まで待ちましょう。
moonwalker
2012/08/05 13:14
そうですねぇ・・・内容的にミニカーとは離れてしまっているので、公表されてしまうのもどうかな、とコメントを入れた後に思ったもので・・・。

>今に不満があるなら、今以上の努力をしてください。

正直、この時世で自分のみの努力ではそうにもならないこともあるので・・・。私自身も、可能な限りの手を尽くしているので、”今以上の”と言われてもどうしようもないですね・・・。まあ、こういった状況は、その身になってみないと絶対に理解できないと思われますしね。moonwalkerさんのように、現状、特に生活環境に困窮されていない方に、こういう話をしてもね・・・(苦笑)。

それに、努力をしている人に、それ以上努力しろというのは、ちょっとどうかな、と。努力してどうにか解決するのであれば、自殺する人なんて居ないと思うけど・・・。
moonwalkerさんの文章は、なかなか洗練されていてカッコイイように見えるけど、上から目線の物言いですよね・・・。
ひろ
2012/08/05 16:53
ひろさん、コメント連投は支障無しの意思表示と受け取り、二度目は公開しました。

>努力をしている人に、それ以上努力しろというのは
この文言を書かれる時点で、私には駄目です (-_-メ)
本当に努力を続けてる人はこんな言い訳しません。今日より明日、更に努力するでしょう。
次ぎの、
>自殺する人なんて居ないと思うけど
これは決定的。
重篤な病気や怪我で人生を悲観しての自裁(自ら人生を裁つ)は理解出来るとして、生活苦やイジメから逃げを打つ身勝手な自殺など、比較に出すなど問題外です。
物事の観点が完全にズレてます。
「上から目線の物言い」も何も、主観ですから、受け取り方は自由です。

因みに私が大嫌いなのは、ネガティヴ思考で前進しない人です。
moonwalker
2012/08/05 18:55
初めまして。
246GTの1/43モデルを探してましたら辿り着きましてコメントいれさせて頂きました。
候補としてはアイドロン、BBR、ルックスマートなんですが生産国は殆ど韓国か中国ですか?イタリア製のはありますか?
値段が高いのでどこのメーカーのが良いのか悩んでおります。
画像みたらアイドロンのは良くできてますね!
フライト
URL
2012/10/01 22:18
初めまして、フライトさん。

246GTに限らず、自分好み(年式・色・仕様など)のモデルを見極め、後悔しない買い物を心掛けています。
記事に書いたとおり、この246GTも正にそんな1台で、このモデルを作ってくれたのがアイドロン/メイクアップさんだった訳です。

発売中のBBR製BBRCラインは、中国生産品です。
アイドロン/メイクアップも中国の工場に生産委託している事は“公然の秘密”ですし、最終の些細なパーツの取りつけや検品を称して「日本製」名乗る事に、果たして意味や価値があると思いませんが・・・
(^^ゞ
LS製品のフィニッシュは物足りないモノが多く、未だ購入したことがありませんので、詳細不明です。

最大限無理が出来る予算の範囲内で、最良と思うモノの購入をお薦めします。
経験上、一番無駄な出費が嵩むのは、妥協した後の“買い直し”です
(T_T)
moonwalker
2012/10/02 01:46
moonwalkerさん、おはようございます。

先日、某オクで黄色の246GTをゲットしました^^
赤も綺麗なんですが小さい頃のスーパーカーブームで見た黄色い246GTの印象が強烈だったんで。定価の半額で買えたのもあったんですが^^;
あとhpiの1/2304 ランチアストラトスピレリカラーもメーカーに聞いたら1個だけ在庫あったんで注文しました。
http://www.hpimodelcar.com/line_up/index_8071.php
某オクで1個出てたんんですが7200円まで値段上がってましたので諦めててたとこ在庫有りと連絡入ってラッキーでした^^
他のhpiのストラトスも欲しくなってきました・・・汗
フライト
2012/10/03 09:08
こんばんは、フライトさん。

>黄色の246GTをゲットしました
フェラーリのコーポレート・カラーがお似合いでしょう。
ピレリカラーのhpi製ストラトスと併せ、良いモノを購入されましたね。
moonwalker
2012/10/03 20:25

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